2014年1月5日日曜日

美術館



を観にいってきました。
小さい頃は良く祖父に連れられて美術館にいった思い出がある。
下村観山の作品も大原御幸と白狐は
昔観たことがあってその時、屏風の大きさとそこに描かれた絵に圧倒された
ことを覚えている。
そのころは絵をじっくり見るより、美術館帰りに食べる昼食が楽しみだったけれど、今だったら祖父の話を聞きならがら、じっくり作品を観れたのにと
ふと思います。
亡くなった祖父もきっとこの展覧会は
観たかっただろう。

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