2013年8月30日金曜日

CHAPTER























何年ぶりだろう。
チャプターでスニーカーを買った。
ランニング系に少し飽きたので、おとなしめの感じを。
たぶん、前回はプレストを買ったはず。
買い物は久しぶりだけれど、時々足を運びます。
チャプターに来ればその時のスニーカーのトレンドは一目瞭然。
しかも、他のお店にはないものがあったり、とにかく品揃えに関しては
抜群のセンスだと感じる。
最近はやっぱり、Nが人気みたいですね。
あくまでもNIKE派なんで買わないと思うけれど・・・。
でも、流されやすいからなー。
Nのマークが入ったスニーカーも気にはなってます。


2013年8月26日月曜日

パワースポット

わりと人込みが好きなほうだと思う。
街を歩いてそこにいる人達とすれ違うたびに、オシャレだなと思う
瞬間があるし、着こなしがうまいなーとか勝手に感心したりする。
特に僕の好きなエリアは原宿、青山あたりで歩き回ったり、お茶したり、
食事したり、買い物することで英気を養える気がする。
でも、ここ最近は原宿、青山あたりはお店の入れ替わりも早いし、
竹下通りも古い建物は壊されどんどん新しくなっている。
その中で空き物件もちらほら見かけるし、無くなったお店も多数ある。
ここにしかないもの買えないものが沢山あった。
今はそこらじゅうにあるショッピングモールにも入ってるお店も多い。
ラグジュアリーブランドが建ち並ぶ表参道は百貨店に行けば買えるとこばっかり。
そうなると歩き回っても店に入ってみようと思うのは名前が知れてるとこよりも
小さな小さなお店だったり、今まで入ったことのないお店であたらな発見があったりする。
ある程度、メジャーな存在のショップは
路面店の存在価値をもっと深めていかないと、もはやわざわざ買いに行く価値を
感じてる人いないでしょう。
ネットでも買えるし、伊勢丹とか阪急だったら、まとめて効率よく多くの服が見れる
わけだし。
銀座のエルメスはショップで映画上映をしたり、表参道のヴィトンはギャラリーがあったりと
こう、今までのショップのイメージを変えてくとような挑戦をしてますけど、そういう変ったこと
をどんどんしてかないと衰退する一方だと思う。

そんな中でやっぱり良いお店だなーと。
今一番イケテルお店だと思います。


2013年8月25日日曜日

筋肉痛

金曜日、久しぶりにフットサルに誘われて参加した。
たぶん一年以上経つぐらい久しぶりでまったく動きに
キレもなく体力の衰えを実感。
昨日はそうでもなかたったけれど、今日は起きてから
体全体が痛い。
やっぱり、定期的に運動はしたほうがよさそうだ。

さて、ラーメン食べにいこ。

2013年8月21日水曜日

つき



帰り道に、前を歩いていた女の子が急に立ち止まって携帯を取り出して
空に向けてかざしたで、いったい何事かと思って空を見上げたら満月でした。
そう、前を歩いていたショートパンツの可愛いこは月が綺麗だから写メを撮って
いたのでした。
よーし、俺もと思って撮ったけれどブレて上手く撮れませんでした。

シャツ












































オーダーしたシャツができあがってきました。
細部まで手の込んだ納得の仕上がりです。
生地はデニムでお願いしたんですが、カラーとは予想外。
オーダーするといつも新たな発見と嬉しい誤算がある。
イメージ通りのものが仕上がっても、うれしいけれど的確に作ってもらうよりも
少し、ツイストさせてできたものを着るのが好き。
ブランドモノの服とかにいままでかなりお金を注ぎ込んできたけれど、
なんだか最近はあまり惹かれない。
今年の夏も一万オーバーの服って買ってないし。
この前、初めてGUで買い物した。
ハンパなく安くて、ビックリ。
まぁ、クオリティーのことに関したら値段相応のところがあるけれど、
デザイン性は悪くない。
若い子がバンバンいろいろな服に挑戦できるのは良いことだと思うし。
そのうち、高価格帯と低価格帯にはっきり分かれる日がくるのかな。
もはや、そこそこのクオリティーでそこそこの値段をつけて服を売ってる
所はどちらかにシフトしたほうがよさそうだ。

2013年8月19日月曜日

こおり























 
























昨日は暑すぎて、暇ができるとカキ氷を買いに。
子供達にはブルーハワイが人気だったようで、食べ終わった後に舌を見せ
あって楽しそうにしている子達があちらこちらに。
そんな子供達が沢山並んでる列に混じって並ぶ。
お祭り終わりにみんなで夕食にデニーズに行った時もゴハン物を頼まず、
ここでもカキ氷。

2013年8月17日土曜日

夏祭り

近年、毎年恒例になりつつある夏祭りのお手伝い。
夏らしいイベント。
夏を感じる。






















また、明日も参加します。

2013年8月15日木曜日

幻夜




















先日、薦められて早速読みました。
白夜行、大好きなんですが、続編があるって今頃知った。
白夜行も幻夜も、いったい美冬(雪穂)の真実の気持ちは?
といことを想像しながら最後まで読み終えても結局そこはわからない。
ミステリアスな部分をあえてそのままで終わらせる。
謎は謎で終わってしまう。
だからこそ、惹きつけられる小説だなーと思います。
読み終えた後の爽快感がなく、なんどでも読み直したくなる感じは
白夜行の時と同じでした。

2013年8月13日火曜日

ようやく





















昨日の夜、帰ってきました。
お盆休みも残りわずか。
なんだか、今年は忙しい。

2013年8月10日土曜日

anvil


























久しぶりanvilを買った。
昔はこのボディーを使ってたブランドいくつかありました。
ちょっと丈が長めなかんじ。
あの頃はグラフックとかロゴで選んでて着心地とかあんまり
気にしてなかったけど、今は無地で着心地の良いものを選ぶことが
多い。
白無地Tでもおっさんぽくならないように着こなせたら最高だと思う。

2013年8月9日金曜日

お盆休み前に


再び昨夜、急きょ札幌へ。





ついて早速、夕食。
どれも新鮮で美味いです。



まいたけのバーター焼きも激うまでした。


 

今朝から、天気は降ったり止んだりです。

2013年8月8日木曜日

SAINT LAURENT


























昨日から伊勢丹メンズ館1Fでオープンしたサンローランのポップアップショップ。
入り口のすぐ横に設けられたスペースは新生サンローランがずらりと揃ってます。
やっぱりディオールのころからのエディーらしさがふんだんに盛り込まれたシャープで
洗練されたアイテムの数々。
長めの袖丈やタイトなジャケットなど、ため息もの。
さすがに、自分の似合う似合わないは理解してるつもりなので・・・。
ぜひ、身長が高くて細身の人にカッコよく着て欲しいですね。
着る人を選ぶ服。まさにそんな敷居の高さを感じるブランド、でもTシャツとか小物ぐらいで
あれば、挑戦してみたいですね。


























で、本館にリニューアル後にはじめて足を踏み入れました。
こちらは華やかで非日常的な雰囲気がでてて女性はお買い物が
さらに楽しめるような素敵な空間。
買い物につかれたら、軽くシャンパンで喉を潤すこともできたり。
さすが、伊勢丹というような豪華で明るいフロア。
んーますます繁盛しそうです。

さきほど





ちょっと早めのバースデープレゼントを頂きましたー。
たしかに自分じゃ選ばない色。
ポケTちょうど今マイブームなんで、うれしいです。
まささん、ありがとー!

2013年8月7日水曜日

氷見うどん



昨日は焼肉を食べてから、前から美味しいと聞いていた氷見うどんを
食べに連れてってもらいました。
かなりお腹はいっぱいだったけど、完食。
つるっとしたのど越しともちもち感が絶妙で、この細さも食べやすくて
普通に食べるとしたら、この二倍の量は軽くいけそう。


2013年8月5日月曜日

昨日は




























冷やし中華をご馳走になりました。
普通、冷やし中華と言えばお皿ででてくるけれど、
どんぷりにスープがたっぷり入ってました。
たまに物凄くすっぱいのがあるけれど、甘めのタレだから並々どんぶりに
入っていてもむせることもなく、最後まで美味しく食べれました。





こちらはさっぽろで食べたみそらーめん。
ごくごく普通の味でした。

2013年8月3日土曜日

2013年8月1日木曜日

まだまだ、やらなきゃいけないことがある 2



初めてのAKB。
今までCD買ったこともないし、盛り上がりを横目で見ている感じだったけれど、
実際その盛り上がりを目の当たりにすると、結構衝撃的。
年齢層も幅広いし、女性のファンの多さに驚く。グッズ販売も長蛇の列で、その場で
Tシャツ着たり、タオルマフラーを巻いたりとみんな楽しんでる。
この売上はハンパないんだろうと、一日でこんなに集中的に売れるってイベントの力って凄い。
地下鉄、飲食店、ライブを一日やることで経済効果はどのくらいあるのだろう。
結構前の方で見れたので、迫力がありました。グループ総勢148人とか?
みんな笑顔で歌って踊って、思いっきり楽しんでいる姿にペンライトを笑顔でふるファンとの
一体感は「会えるアイドル」の親近感からでしょうか、手の届かない存在ではなくリアルな存在としてまるで対話してるかのような。
とにかく、みんな笑顔。
笑顔と笑顔の距離感が人の心を惹きつけて離さないのかもしれないです。