2011年10月9日日曜日

gs

























ホントこだわりが詰まったお店。
店というより部屋に招かれてクローゼットを見せてもらっている感じです。
一点一点のこだわりがリ感じられ、リメイクアイテムもかなり手の込んだつくり。
もはや立派な作品であり、服の可能性をさらに引っ張り出すような新たな可能性
に挑戦しているようなアイテムが揃っています。
着やすく、リーズナブルでシンプルな服も良いけれど、
着る人が少し気合を入れて着るような服。
幅広いニーズに答えるのではなく、「着たい人だけどうぞ」というような
姿勢に魅了される人もきっといるはず。



http://www.the-soloist.net/

2011年10月7日金曜日

あらためて見ると

























やっぱり凄い。この人が着てブームになったもの、そしてプレミアムがついたアイテム
数知れずです。
スタイリストも熊谷 隆志、野口 強、祐真 朋樹、馬場 圭介、大久保 篤志と
一流の方々ばかり。様々なスタイリングでページを飾ってきました。
異なる個性を独特のセンスで着こなす姿は多くの人の憧れの的であり、
着こなしの参考にした人も多くいると思います。
ディオールオム、ルイヴィトン、プラダ、グッチ、ドルチェ&ガッバーナ、
ペラフィネ、トムフォードなどハイブランドからヒステリックグラマー、ナンバーナイン、TMT、アンダーカーバー、Nハリウッドまでそして、時には古着まで着こなす幅の広さと感性は他の人にはない
圧倒的な存在。
メンノンを隅々まで読んでた頃がなんだか懐かしい。
そして、お恥ずかしいですが、「今月号のメンノンで木村拓哉が来ている〇〇はいつ発売ですか?」
という電話をショップにかけたことも。
あくまでも服が欲しかっただけです。木村拓哉が着てるからではなく。
そう、あくまで服。
たまたま木村拓哉が着ていたただけで・・・・。

低燃費少女ハイジ 第3話 おじいさん篇





今さらって感じだけれども、勧められてみてみると頭から
離れなくなる。